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突発性難聴

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  • 突発性難聴

病院で良くならない突発性難聴でお悩みの方へ

  • 退院までに治らなかったらどこで治療できるのか不安。
  • とにかく突発性難聴を早く治したくて焦っている。
  • このまま聴力が落ちたままだと日常生活で困る。
  • めまいと耳鳴りが続いて外出できない。
  • お医者さんに「これ以上は治らない」と言われて動揺している。

患者さんの症例

患者さんの症例①
『突発性難聴』が改善した患者さん


院長 秋山からのお返事
入院までして治療を受けたのに回復の傾向が見られず、とても不安だったと思います。
突発性難聴は西洋医学(病院)では治りにくく、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。
鍼施術で体の回復力、免疫力を上げる事で、完治の可能性が飛躍的に上がります。私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

●発症時期
約1ヶ月前

●病名
右耳 突発性難聴

●原因
不明(多少の肉体的疲労、精神的疲労の自覚はあり)

●初診時期
病院の薬で症状の改善が見られないので来院

●当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど聞こえず。
合わせて「キーン」という強い耳鳴りがある。

初検時の鍼施術後の様子
首肩の動きが軽くなり、耳鳴りが小さくなった感じがある。

通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、今1ヶ月が経過。
鍼施術と合わせて自宅で出来るリハビリを指導している。

治療内容
首肩にコリ感が強く、蓄積疲労がある。東洋医学でいうと肝虚と腎虚の症状があり,内耳周りの血流が悪いので、自律神経の調整、血流とリンパの流れ、筋肉をほぐす鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。

現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの難聴症状の回復が見られている。全体的にかなり聞こえる様になってきた。

患者さんの症例②
『突発性難聴』が改善した患者さん


院長 秋山からのお返事
突然の突発性難聴、投薬を受けても回復しない、、。とても不安だったと思います。
突発性難聴は医療業界では特に治りにくい病気と言われていますが、発症したら早急に鍼施術を始める事で回復速度を早めて後遺症のリスクを減らす事ができます。
症状が改善していないのに、薬を飲んでいれば自然に治るだろうと放置は厳禁です。改善していくスピードに個人差はありますが、回復の可能性が飛躍的に上がります。私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

●発症時期
14日前

●病名
右耳 突発性難聴

●原因
不明(自営業による不規則な生活で睡眠不足や肉体的疲労、精神的疲労の自覚あり)

●初診時期
発症から2週間後に症状改善が見られないので来院

●当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど何も聞こえず。
耳の詰まりと「キーン」という耳鳴りがある。

初検時の鍼施術後の様子
首肩がとても軽くなり耳鳴りが軽くなった感じがある。

通院の状況
初診から完治までの1か月間、週1回の鍼施術を行う。(計5回)
通院日以外は早く改善する為の宿題を伝え、毎日やって頂いた。

治療内容
肉体的、精神的な蓄積疲労があり、特に首と肩がとても張っている。東洋医学でいうと肝虚と腎虚があるので、自律神経の調整、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。

現在の状態
計5回の鍼で完治となった。
鍼開始から1か月間で完治がしたのは早い方で、患者さんがしっかり私のアドバイスを実行してくれたのが大きいと思います。

患者さんの症例③
『突発性難聴』が改善傾向!!患者さん


院長 秋山からのお返事
今回の患者さんは突発性難聴からの『めまいと耳の詰まり』がとても辛いという事でした。
ステロイドの投与を受けたが、回復が見られずにとても不安だったと思います。
突発性難聴は医療業界では特に治りにくい病気と言われていますが、発症したら早急に鍼施術を始める事で回復速度を早めて後遺症のリスクを減らす事ができます。
症状が改善していないのに、薬を飲んでいれば自然に治るだろうと放置は厳禁です。
改善していくスピードに個人差はありますが、鍼施術を行う事で回復の可能性が飛躍的に上がります。
私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

●発症時期
3週間前

●病名
右耳 突発性難聴

●原因
外資系企業で毎日多忙、若干不規則な生活の自覚あり

●初診時期
発症から3週間後

●当院へ来院した時の状況
右耳はほとんど聞こえない。
特に耳鳴りと詰まり感が強くてつらい。

初検時の鍼施術後の様子
耳周りの解放感がある。少し耳鳴りが軽くなった感じがある。

通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行う。
通院日以外は早く改善する為の自宅で出来るケアを伝え、毎日やって頂いた。

治療内容
肉体的、精神的な蓄積疲労があり、特に首と肩、肩甲骨辺りの筋肉がとても硬い。
体調のバランスを整える鍼、自律神経の調整、血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。その後に内耳のを活性化する鍼施術を併せて行なった。

現在の状態
初診の時から約3ヶ月、全体的に聴力の回復が顕著にみられ改善している。
聴力自体はグラフの通りほとんど問題ないが、詰まり感と耳鳴りがまだ少しあるので、そこの回復の為に週1回の通院を続けている。詰まり感と耳鳴りは耳鼻科の聴力検査では分からないので、本人の自覚で8割程度まで回復するまでは継続通院をアドバイスして本人もその様にしたいと言っている。

患者さんの症例④
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


院長 秋山からのお返事
発症時から左耳が全く聞こえず「本当に聞こえるようになるのか、、。」と言われ、とても不安でしたね。医師からは「治りが悪い病気なので元に戻らないかもしれない」とも言われ、とても落ち込んでいました。ですが、突発性難聴は早期の鍼施術で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。
病院では薬を飲む以外に治療法がないですが、飲んでいれば自然に治るだろうとそのまま放置は厳禁です。改善のスピードに個人差はありますが、当院の鍼を行う事で回復力は飛躍的に上がります。
私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

●病名
左耳 突発性難聴

●原因
強い肩こりと精神的疲労

●初診時期
発症から10日後

●当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。
めまい感が少しある(ふわっとする)

初検時の鍼施術後の様子
頭が軽くなり、首肩周りのコリが楽になる。耳が軽くなる解放感も感じる。

通院の状況
週1回の鍼施術と通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケア方法を伝え、毎日やって頂いている。

治療内容
首(後頭部、胸鎖乳突筋部)と肩がとても凝っているので、まず筋肉をほぐす鍼と自律神経の乱れを調整する鍼を行い、その後に全身の血流とリンパの流れ改善の鍼施術をする。そして内耳を活性化する鍼を併せて行なった。

現在の状態
初診の時から約1ヶ月半、全体的に聴力の回復が顕著にみられ改善している。
鍼を始めた事で、聴力検査グラフではかなり回復してきているのが分かる。(検査図を参照)
まだ正常値までは回復していないので、正常値範囲に入るまでは週1回の通院を続けている。

患者さんの症例⑤
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


院長 秋山からのお返事
突然の突発性難聴で、医師からは「薬で様子をみるしかない」と言われ。とても不安だったと思います。
突発性難聴は病院の治療で改善しなくても、早期の鍼で回復を早め、後遺症リスクを減らす事ができます。
薬を飲んでいれば自然に治るだろうと、安易な考えで放置は厳禁です。
改善のスピードに個人差はありますが、当院の鍼を行う事で回復力は飛躍的に上がります。
私と共に力を合わせる事で、症状を早期回復させましょう。

●病名
左耳 突発性難聴

●原因
睡眠不足、精神的ストレス、肉体的ストレス

●初診時期
発症から1ヶ月

●当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。

●初検時の鍼施術後の様子
首肩のコリが軽くなり、耳はスッキリした感じがあった。

●通院の状況
週1回の鍼施術を行っている。
通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケアをやってもらっている。

●治療内容
腹診、脈診、舌診でカラダの乱れたバランスを確認して自律神経の乱れを調整する鍼を行った。その後、血流とリンパの流れ改善の鍼施術し、首肩のハリと内耳を活性化する鍼を併せて行なった。

現在の状態
鍼施術を始めて約1ヶ月、全体的に聴力の回復が顕著にみられている。
鍼を始めた事で、聴力検査でかなり回復してきているのが分かる。
(検査図を参照)
正常値範囲に入るまでは週1回の通院を指導し、本人も回復しているのが嬉しいと言われて鍼を継続している。

患者さんの症例⑥
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


院長 秋山からのお返事
発症してすぐに入院しても改善の傾向が無く、「薬で様子をみるしかない」と医師から言われ「聴力は本当に回復するのか、、、。」と、とても不安だったと思います。
ですが、もし突発性難聴が病院の治療で改善しなくても、早期の鍼を行うことにより後遺症のリスクを減らす事ができます。
「病院の薬を飲んでいれば治るだろう」と放置は厳禁です。
改善のスピードに個人差はありますが、当院の鍼で回復力は飛躍的に上がります。
私と後遺症を残さない様に早期回復させましょう。

●病名
左耳 突発性難聴

●原因
不明

●初診時期
発症から10日後

●当院へ来院した時の状況
左耳が全く聞こえない。

●初検時の鍼施術後の様子
カラダが軽くなり首肩が柔らかくなった感じがある。

●通院の状況
週1回の鍼施術を行っている。
通院日以外は早く改善する為に自宅で出来るセルフケアをやってもらっている。

●治療内容
腹診、脈診、舌診でカラダの乱れたバランスを確認して自律神経の乱れを調整する鍼を行った。
その後、血流とリンパの流れ改善の鍼施術し、カラダの気の流れを整え、聴力を司る内耳(蝸牛)の活性化を促す鍼を併せて行なった。

●現在の状態
鍼施術を始めて約1ヶ月半で特に低音、中音の聴力回復が顕著にみられてきている。(検査図を参照)
正常値範囲に入るまでは週1回の通院を指導し、本人も回復しているのが嬉しいと言われて鍼を継続している。

患者さんの症例⑦
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


院長 秋山からのお返事
入院してステロイド治療を受けて約1か月が経っても回復の傾向が見られず、とても不安でしたね。
突発性難聴は西洋医学(病院)では治りが悪く、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。
鍼施術で回復力と免疫力を上げると、完治の可能性が飛躍的に上がります。
私と患者さんが共に力を合わせる事で早期回復につなげましょう。

●発症時期
約1ヶ月前

●病名
右耳 突発性難聴

●原因
多忙な仕事、睡眠不足

●初診時期
発症から約1か月。病院の治療で改善が見られず、来院された

●当院へ来院した時の状況
右耳の難聴、耳鳴りと閉塞感、軽いめまいがある

●初検時の鍼施術後の様子
カラダが軽くなり、スッキリた感じがあり

●通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、3ヶ月が経過。
鍼施術に合わせて、自宅で出来るリハビリを指導している。

●治療内容
全身が硬く、長年の蓄積疲労がある。特に首肩が硬く、内耳周りの血流も悪いので、自律神経とホルモン分泌系の調整、血流とリンパの流れの改善、筋肉をほぐす鍼施術をする。その後に難聴に直接アプローチする内耳周りの鍼施術を併せて行う。

●現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの回復が見られている。かなり聞こえる様になってきた。

患者さんの症例⑧
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


院長 秋山からのお返事
入院してステロイド治療を受けたのに回復傾向が見られず、医師からは「様子を見ましょう」の言葉だけ、、、。とても不安だったと思います。
突発性難聴は西洋医学(病院)では治りにくく、後遺症が残りやすい病気と言われていますが、早急に鍼施術を始める事で回復速度を早め、後遺症のリスクを減らす事ができます。
当院の鍼施術で回復力と免疫力を上げる事で、聴力回復の可能性が飛躍的に上がります。
私たちと患者さんが共に力を合わせる事で不安は安心と早期回復に変わります。

●発症時期
約5ヶ月前

●病名
左耳 突発性難聴

●原因
ストレス、慢性疲労、寝不足、強い肩こり

●初診時期
病院の治療で症状の改善が見られない為に来院

●当院へ来院した時の状況
左耳は聞こえが悪く、耳なりと圧迫される様な詰まり感が強い

●初検時の鍼施術後の様子
首肩が軽くなり、目が明るくなった感じがする

●通院の状況
初診から週1回の鍼施術を行い、現在は約3ヶ月が経過した。
鍼施術と合わせて自宅で出来るリハビリを指導している。

●治療内容
首肩のコリ感がとても強く、仕事での肉体的な蓄積疲労と精神的ストレスがある。
東洋医学でいうと肝虚と腎虚の症状があり,内耳周りの血流も悪いので、自律神経の調整と血流とリンパの流れ、筋肉をほぐす鍼施術をする。
その後に難聴に直接アプローチする鍼施術を併せて行なった。

●現在の状態
聴力検査の表でもわかる通り、鍼施術でかなりの難聴症状の回復が見られている。全体的にかなり聞こえる様になってきた。
現在、まだ耳鳴りが気になる時があるので2週に1回の鍼施術を続けているがゴールが見えてきた。

患者さんの症例⑨
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


ある日突然、突発性難聴を発症しました。

発症から病院治療まで
発症後すぐに病院を受診し、入院してのステロイド治療を開始。

しかし、ほとんど改善が見られません。

3ヶ月を過ぎた頃に、主治医からこう告げられました。
「これ以上の回復は難しい」
そして、病院での治療は終了となりました。

「それでも諦めたくない」と当院へ
この患者さんは諦めませんでした。

「何か、できることはないか」
そう思い、当院へ来院されたとの事です。

初診時の聴力は、
• 低音〜高音まで大きく低下
• 日常生活にも支障がある状態

耳なりとつまり感もある。
決して楽観できる状況ではありませんでした。

施術を始めてから、
最初の数ヶ月は大きな変化はありませんでした。
「本当に良くなるのだろうか…」
不安になってもおかしくない時期です。

それでもこの方は、
• 定期的に通院して、施術を継続
• 自宅リハビリも毎日実践
これを一切やめませんでした。

転機が訪れたのは、半年を過ぎた頃。
• 少し聞こえる感じがする!
• 耳の違和感が軽減!
という反応がありました。

ここから、回復の流れに乗っていきます。

施術とセルフケアを続けながら、1年が経過。
聴力は着実に改善していきました。
そして、発症から約2年の最新の聴力検査では、
✅ 低音
✅ 中音
✅ 高音
すべてが正常範囲内に入りました!!✌️

医師から「難しい」と言われた状態から、ここまで回復したのです。

なぜ回復できたのか?
この患者さんが回復できた理由は、とてもシンプルです。
① 諦めなかったこと
途中でやめなかった。
これが一番大きい要因です。

② 継続的な鍼施術
突発性難聴は、
• 血流障害
• 自律神経の乱れ
• 内耳の回復遅延
などが複雑に絡みます。

それを整えるためには、時間と継続が必要です。

③ 自宅リハビリを毎日続けたこと
当院でお伝えした、リハビリを真面目に続けてくださいました。

「治すのは施術だけではない」
それを実践された方でした。

今、突発性難聴で悩んでいるあなたへ
もし、あなたが今
• 「もう遅いかもしれない」
• 「治らないと言われた」
• 「希望が持てない」
そう思っているなら、この症例を思い出してください。

3ヶ月で見放された
半年以上ほとんど変化なし
   ↓
それでも継続
   ↓
1年、2年がたっても最後には正常化した

回復には「時間がかかるケース」も存在します。

当院では「最後まで寄り添う治療」を行っています
当院では
• 症状の段階に合わせた施術
• 生活指導
• 自宅ケアの指導
• 長期的フォロー

まで含めて、トータルでサポートします。
「もうダメかもしれない」
そう思った時こそ、一度ご相談ください。

最後に
諦めなければ、体は応えてくれる。
この患者さんが教えてくれたのは、体は、時間をかければ回復する力を持っているということです。
そして、👉 諦めない人に、結果はついてくる
ということでもあります。

今、苦しんでいるあなたにも、
同じ可能性があります。

私は、その伴走者でありたいと思っています。

📩 ご相談・ご予約はこちらから
http://www.mbb2010.com
横浜市中区元町5-196-13-5F
元町BaseBody鍼灸院
☎︎045-641-5533

※LINEにて無料相談も受け付けております。
お気軽にご相談下さい。

患者さんの症例⑩
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


この方、仕事が多忙で肉体的に疲れ、精神的なストレスも強く、心身ともに疲労困憊だった様です。

本人も
「もう長年、体がガチガチなのは自覚していました。💦💦」

と言われていましたが、発症時は「まさか自分が、、、。」と現実を受け入れられない状況だったそうです。

ご本人に状況を詳しく聞くと
「耳が詰まった後に、突然右耳が聞こえなくなりました。その後は耳鳴りも始まり、軽いめまいも。」

「なんだ? これは何?」
当たり前ですが、とても焦り
駆け込む様に耳鼻科へ行くと、診断名は突発性難聴。

すぐに大学病院への紹介状をもらい、翌日にはステロイド点滴の為に入院となりました。

その時は「入院してステロイド点滴をしたら回復するだろう。」と思い、少し安堵していました。

しかし、、、。
1日、2日、3日と経ちますが、入院している間に好転する変化はなく、退院前の診察の際には、医師に「後遺症が残るかもしれない」と言われたとの事です。

「後遺症、、、。なんで私が、、、。」

そんな事、想像していなかったので
ご本人は「このまま聞こえなかったらどうしよう…」
とショックで泣きそうになったそうです。

その不安の中、何か他に治療法はないのか?
「このまま聞こえなかったらどうしよう…」

「このままでは嫌だ!!」

必死に探して
突発性難聴専門の鍼治療院である当院へ来院されたそうです。

【初検査時の状態はどうだったか?】
私が最初に検査した時は
①首、肩、背中の強い緊張があり
②腹部を押した時の硬さは強い
③呼吸も浅くて
④脈診では自律神経の乱れも見られます

典型的なストレス蓄積型の身体でした。

【鍼治療の後】
自律神経を整えて、血流やリンパの流れを整えて筋肉をほぐしました。

鍼の後は
「体がすごく軽くなった」
「頭のモヤモヤがスッキリした」
「呼吸がとてもしやすい」
と変化を実感されて、喜んでいました。

そして
【1ヶ月後の病院での聴力検査】
週1回の鍼治療を継続して、約1ヶ月後の聴力検査では低中音域が大きく改善!

70dBまで落ちていた低音域が、日常生活で困らない20〜30dBまで回復。

ご本人も
「声がよく聞こえる」
「音の響きが減った」
「耳のつまりと耳鳴りが楽になった」
と実感しています。

【では、なぜ回復したのか?】
現在の西洋医学(病院)では、突発性難聴の原因は未だ完全には解明されていませんが、突発性難聴専門の鍼灸師である私が考える答えは
①内耳の血流とリンパの障害が改善された
②自律神経の失調が改善された
③ストレスが軽減された
④免疫機能が向上した
です。

この方は
精神的な緊張と過度の肉体的疲労で強い交感神経優位な状態(脳が興奮している状態)が続いていました。

鍼治療は
①迷走神経活性(リラックス効果)
②血流の改善
③筋緊張の緩和
④内耳循環の改善
を促します。

それにより、身体が緩み、循環が戻ったことで
回復の土台が整ったと考えられます。

【鍼灸師の秋山からのアドバイス】
今現在
✔ ステロイドで変化がなかった
✔ 発症から数週間以上が経っている
✔ 耳鳴りが残っている
✔ 響きが辛い

医師に「もう治らない」と言われた方

そんな方も諦めるのにはまだ早く
まだまだ、可能性の可能性があります。

身体全体のバランスを整えることで、回復するケースは少なくありません。

あなたの耳は
あなたの身体の一部です。

局所だけでなく、
全身から整えるという選択肢があります。

突発性難聴で悩んでいる方は、当院にお気軽にご連絡ください。

横浜市中区元町5-196-13 ウィーズ元町ビル5階
元町BaseBody鍼灸院
☎︎ 045-641-5533

患者さんの症例⑪
『突発性難聴』が改善傾向の患者さん


ある日
突然、右耳の違和感から始まり、その日中にはイヤホンで聞けていた音楽が聞こえなくなりました。

「えっ!!これはどういう事!?」
訳もわからず
パニックになったそうです。

低音域が聞こえない難聴症状とともに、強い耳鳴り、耳のつまり感、反響も出てきたので驚いて近所の耳鼻科に駆け込みました。

耳鼻科で聴力検査の結果は、低音域が60dBまで低下しており、突発性難聴と診断されました。

仕事が忙しい中、何とか1週間の休みを取り、入院してステロイド治療を受けました。

「忙しい中、1週間も休んで治療するんだ。退院する1週間後にはかなり回復しているだろう。」
そんな気持ちで病院で1週間を過ごしました。

しかし、、、。
退院する時も、退院した後も
耳鳴り、耳のつまり感、反響は全然収まりません。

心配になり、インターネットで必死に回復する手はないのか?と必死に探し、やっとの思いで突発性難聴専門の当院に来院されました。

【当院で鍼治療を受けた後の回復経過】
私の初検では、この患者さんは長年の抜けきれないで溜まった疲労が体をガチガチに硬くし、免疫力も落ちて突発性難聴を発症していました。

ですので、まずは乱れた体のバランス(自律神経、ホルモンバランスなど)を整える鍼治療を行ない、中から回復する力を整えました。

その後に
内耳回りを重点的に血流とリンパの流れ、筋肉をほぐし、神経の回復を促す鍼を施しました。

すると!!
初回の鍼治療の後には首肩の軽さと、耳のつまり感の軽減があり、本人は回復しているのを実感して、その後は週に1回の鍼治療を続けて行くと、更に回復して行きました。

【治療開始から1ヶ月が経過する頃には】
・耳の強い詰まり感 →消失
・音の反響 →消失
・耳鳴り→ほぼ消失
と鍼治療の効果がでています。

【そして、治療開始から約2ヶ月後】
患者様ご本人も
「日常生活でほとんど気にならなくなった」
と実感されるまで改善しました。

【聴力検査結果】
2026年2月10日
聴力検査にて、全ての音域で正常範囲内まで回復し、耳鳴りも完全に消失した為、当院での治療を終了、無事に卒業となりました。

【突発性難聴は薬の治療だけでは】
・耳鳴りが残る
・耳閉感が続く
・聴力が戻らない
などの後遺症に悩まれる方が少なくありません。

しかし
鍼治療で神経の回復や、血流・リンパの流れを整える事で、症状回復を後押しできます。

当院には
・病院での治療後も改善しない方
・耳鳴りが残っている方
・聴力が戻りきらない方
が多く来院されています。

【このような方は、今すぐご相談ください】
・突発性難聴と診断された
・耳鳴りが残っている
・耳の詰まりが取れない
・聴力が戻らない
・薬を飲んでいるが改善しない

早期の対応ほど回復の可能性は高くなります。
お悩みの方は、お早めにご相談ください。

※効果には個人差があります。
※当院の鍼治療は医療機関(耳鼻科)での治療と併用が可能です。

横浜市中区元町5-196-13 ウィーズ元町5階
元町BaseBody鍼灸院
☎︎ 045-641-5533

患者さんの症例をもっと見る

当院では、あなたの『突発性難聴』の症状に合わせてオーダーメイドの鍼施術をします。

当院の鍼施術は年齢や性別などに関係なく、誰でも対応が可能です。

突発性難聴の始まり


突発性難聴が起こる時は、ほとんどの場合は’’突然’’です。
急に「耳の閉塞感」や「耳鳴り」を感じたと思うと、そのまま次の日には聴力が一気に低下し、聞こえなくなるのと同時に「眩暈」や「吐き気」を伴う事もあります。
びっくりして病院に行くと、10日ほどの入院でステロイド剤の点滴となります。点滴が終わると、医師から「もうやる事がない」と言われ飲み薬をもらい退院します。
でも、、、、
「私の耳、まだ聞こえない、、、。」
「心配で夜も寝れない、、、。」
「耳鳴りや眩暈があり、憂鬱になります、、、。」

そんな方は安心してください。

突発性難聴という病気は、早期に適切な施術をすれば以前の様な笑顔を取り戻すことが可能です。
当院では突発性難聴に特化した鍼施術法を使い、症状ごとに適切な鍼施術で患者さんのお悩みを最速で解決するお手伝いを致します。

突発性難聴といっても、発症してからの経過や期間、原因、お悩みは人それぞれです。
当院にお越しの患者さんの症例を紹介致しますので、ご参考にしてください。
(※ 改善速度や程度には個人差があります。)

ネット予約では、
前日の17時から当日の予約は取れません。
当日のご予約はLINEかお電話でお問い合わせ下さい。

お悩みが深い方、深刻な方はLINEかメールにて、
事前のご相談を受け付けております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
TEL 045-641-5533 地図・行き方

ご希望の時間に空きがなくても、お急ぎで施術を希望の場合はLINEにて一度ご連絡下さい。時間外に施術をお受けできる場合がございます。

当院の治療でなぜ症状が改善するのか?

①カラダ全体を診て、全身の鍼施術をするから治りが早い


実は、突発性難聴の原因は耳の問題だけではありません。
突発性難聴になるほとんどの方が「蓄積疲労」「ストレス」「体調不良」「睡眠不足」など、自分では自覚していなくてもカラダを酷使している方がほとんどです。
「免疫能力の低下」で「ウィルス感染」「むくみ」「筋緊張」などが起こり、音を感じ取って脳に伝える役目をしている「有毛細胞」の圧迫や損傷で難聴が起こります。
体調万全の時は風邪を引きませんが、疲れが溜まっている時に風邪をひく事ありますよね?突発性難聴も免疫低下が大きな要因になります。
当院の鍼施術は、まずカラダの「免疫力」や「血行」「体調」を整え、全身の「気」の流れを良くする東洋医学独自の鍼施術を行い、その後に有毛細胞の回復を促し、直接作用する鍼を打ちます。
耳周りへの施術だけでなく、全身を見る事が早期回復につながります。

②エコーを使って「筋緊張」や「圧迫」、「むくみ」なども確認できるから今の症状からの治る変化が可視化できる


当院では超音波エコーを使用して「筋緊張」や「圧迫」「むくみ」などのチェックが可能です。
エコーで直に確認できる為、回復が目に見える(可視化できる)鍼施術が可能です。

ドクターや同業者からの推薦

ドクターや同業者からの推薦①

勝俣接骨院 院長 勝俣聡

私は秋山先生が水野整形外科に勤務している頃からの付き合いでもう20年以上になります。
先生は出会った当時からとても勉強家でスポーツマンらしく、誠実なお客様思いの鍼灸師です。
何よりも、「お客様に心から寄り添う施術をする姿勢」は私も共感するところです。元ボクサーでとても誠実なタフガイ。そんなところも、お客様から信頼される所だと思います。独自の鍼施術法なども日々研究している先生です。体調不良や痛みなどで困っている方は、ぜひ相談をお勧めします。
柔道整復師
勝俣接骨院
院長 勝俣聡

ドクターや同業者からの推薦②

みやざき治療院 院長 宮﨑悠一

秋山先生は、困ってる人の為にパワーが出るお人だと思います。
揺るぎない優しさがあり、私自身が体の事で困った時も力になってくださいました。
世の中にはたくさんの良い先生がいらっしゃいますが、症例に対して決して諦めない先生のひとりだと思います。
お体の事で頼るならば、秋山先生で間違いありません。

株式会社オースティア
代表取締役社長

鍼灸あん摩マッサージ指圧師
みやざき治療院
院長 宮﨑悠一

ドクターや同業者からの推薦③

日本鍼灸理療専門学校 教師 小川一先生

秋山くんが学ばれた鍼灸あんまマッサージ指圧の専門学校時代、3年間担任をしておりました小川と申します。
あれから多くの月日が経ち、きっと鍼灸あんまマッサージを通して様々な方の支えになられていると思います。それは当時の秋山くんに感じた印象から充分想像できます。
それは「優しさ」です。
プロのボクサーであった秋山くんですが、ファイターでありながらその「目」がとても優しかった。
当時はボクシングで鍛えた動作が俊敏で、持ち前の行動力があるのは当然と見てました。ただ、それを実行するにあたっても、とにかく明るい気持ちを忘れずに、周囲の気持ちをよく見て振る舞うしなやかな姿に安心感があったことは、今でも目に浮かんできます。クラスの仲間からも一目置かれた存在だったことも充分に納得でした。
これは人を憂える温かい心と人をよく見る細やかな気持ちがあるからこそだと思います。
そのような優しさを持つ秋山くんだからこそ、人の心や身体を気遣い、身体のパフォーマンスを上げ、心を癒せるこの仕事は天職ではないかと思います。
陰ながら、益々のご活躍を期待してます。

日本鍼灸理療専門学校
教師 元担任 小川 一

もし突発性難聴になってしまったら?

突発性難聴になってしまったら、耳鼻咽喉科でステロイド剤による有毛細胞の炎症を抑える処置を早急に行いましょう。
その後、病院では突発性難聴に対する治療は「ビタミン剤」と「血流促進薬」の投与以外にはありませんが、実際それだけでは改善率があまり高くありません、、、。
ですので、耳鼻科でのステロイド投与が終了した後は、出来るだけ早急に聴力のキーワードである「有毛細胞」の回復を促す為に鍼施術を行いましょう。
突発性難聴への鍼施術は、早ければ早いほど効果が高いというデータがあります。
実際、退院後その足で当院に来院された患者さんの予後は良い結果を多く生んでいます。
(※早期回復のキーポイントは有毛細胞の回復と活性化・血流促進・免疫力アップです)

ネット予約では、
前日の17時から当日の予約は取れません。
当日のご予約はLINEかお電話でお問い合わせ下さい。

お悩みが深い方、深刻な方はLINEかメールにて、
事前のご相談を受け付けております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
TEL 045-641-5533 地図・行き方

ご希望の時間に空きがなくても、お急ぎで施術を希望の場合はLINEにて一度ご連絡下さい。時間外に施術をお受けできる場合がございます。

突発性難聴とは?

突発性難聴は、突然に左右のどちらかの耳が「聞こえなくなる」「詰まる」「耳鳴りがする」「めまい」など、様々な症状が現れる病気です。

原因は?

完全に解明はされていませんが音を感じ取って脳に伝える「有毛細胞」が、①ストレス、②疲労、③睡眠不足などの精神的・肉体的な疲労により、血流不全・ウイルス感染・むくみなどを引き起こし、傷ついたり壊れたりする事によって突発性難聴を引き起こすと言われています。

発症しやすい人は?

  • 40~60代の働き盛りの方(男女とも)
  • ストレス、過労、睡眠不足、生真面目、神経質、糖尿病がある方に多い

突発性難聴の改善方法は?

医師による治療は

  1. 「ステロイド薬」で炎症を止める。(だいたい入院10日程)
  2. 「血流を良くする薬」を飲む。
  3. 「ビタミンB12薬」を飲む。

となり、これ以外は治療がないので改善しない場合は後遺症なります。

鍼施術による施術は?

  1. 突発性難聴を起こす原因となった、カラダの不具合の改善を図る鍼施術でまずはカラダ’’根本改善’’の施術をします。
  2. その後、有毛細胞の損傷を受けた部分の血流改善を図り、回復を早める施術を行います。

※当院ではまずは「病院でのステロイド薬の投与が終わった後」に、「早急な鍼施術」をお勧めしています。

施術の流れ

①カウンセリングシート記入
②丁寧なカウンセリング
(突発性難聴の状態を詳しくお伺いして いきます)
③問題が起こっている状態を詳しく検査して把握します
④障害を起こしている神経や筋組織に刺激を与えて回復を促す鍼施術を行います
⑤鍼施術後の状態を確認します
⑥早く良くなる為の自宅で出来るアドバイスをお伝えします

治療期間の目安

(あくまでの目安となります)

①発症後すぐ(数週間以内)の来院

1~3ヶ月の鍼施術を目安
発症直後から鍼施術可能。必要であれば最初は3日連続しての鍼施術。その後は様子を見て週2回~1回へ)

②発症後1~6ヶ月での来院

3ヶ月~6ヶ月の鍼施術を目安
(必要であれば週2回。回復に応じて週1回から月2回~月1回へ)

③発症後6ヶ月~1年以上での来院

6ヶ月~12ヶ月の鍼施術を目安
(状態を診ながら最初の1ヶ月は週1~2回。その後は状態を診ながら決定。)

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突発性難聴の後遺症とは?

後遺症としてあげられるものは
「聴力の低下」「耳鳴り」「耳の詰まり」「めまい」などがあります。 突発性難聴は、様々な要因で「内耳」と「中耳」内の不具合で起こると言われており、この難聴の原因が根本的に改善されないと後遺症として辛い症状が残ってしまいます。
(※ 回復のポイントは、どれだけ早く突発性難聴を発症してから血流と神経の回復をしてあげられるかの施術にかかっています。そこに鍼施術は効果的です。)

料金

内容 料金(税込)
初検料
(初回時と1ヶ月以上間隔が空いた場合)
2,000円
鍼施術(1回) 11,000円

決済方法

現金もしくは、下記の決済方法が可能です。

プライベート空間での鍼施術です


当院は完全予約制。1対1での鍼施術となります。
ご予約の患者さん以外は同じ空間に患者さんはいませんのでリラックスして、ゆったりとした空間で鍼施術が受けられます。

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他院との違い

①20年以上の鍼施術経験のある院長、秋山が担当致します。


②突発性難聴だけでなく、早く回復する為に全身への経絡鍼施術で体調を整え回復を促します。


③超音波エコーを用いた患部の可視化が可能。患部の腫れや浮腫などの確認ができます。



当院では鍼師としての経験が20年以上のベテラン院長、秋山が担当致します。
「突発性難聴」を鍼施術、研究してきた経験から数百人に及ぶ患者さんのお悩みを二人三脚で解決してきました。
豊富な経験と伝統的な経絡鍼施術、エコーによる科学力の突発性難聴が思うように良くならないに患者さんのお力になれる鍼灸院としての自負があります。
お悩みの方は早急にお問合せください。

院長紹介

院長 秋山 俊之

プロボクサー引退後、様々な不具合で悩んでいる方々をサポートする為に鍼灸マッサージ師の道に進む。
「プロボクサー時代には幾度も拳や目の怪我に悩まされ、様々な治療家の先生方には大変お世話になり、助けて頂きました。
私もボクサー引退後に何か人の役に立ちたいと思い治療家になり、縁ありまして横浜元町で開業させて頂きました。
皆様の様々な身体の悩みを解決するお手伝いをさせて頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。」

施術実績20年以上のベテラン鍼灸師。
東洋医学古来の『経絡はり施術』と現代医学の『超音波エコー』を用いた独自の施術法を得意とし、多くの慢性疾患で苦しむお客様に寄り添いながら、お客様と2人3脚で共に回復に歩む施術を信条とする。

■経歴
プロボクサー引退後、日本鍼灸理療専門学校に入学。
同校卒業後、水野整形外科リハビリ室に7年勤務。
その後、鍼灸整骨院で副院長をしながらパーソナルトレーニングスタジオにて加圧トレーニングの技術を学び加圧トレーナーの資格取得。
2010年より横浜元町で鍼灸とパーソナルトレーニングを行うトータルケア施設を開業。

■資格・認定
・鍼灸あん摩マッサージ指圧師
・元プロボクサー
・ボクシングジムメディカルトレーナー
・加圧トレーニングインストラクター

アクセス

【最寄駅】
石川町駅から徒歩3分
元町中華街駅から徒歩4分

【住所】
〒231-0861
神奈川県横浜市中区元町5-196-13 ウィーズ元町5階

元町商店街、入口の右側2件目のビルの5階になります。
入口(エレベーター)は裏側になります。

【電話番号】
045-641-5533
※道がわからない時はご連絡ください。

当院の行き方はこちら

はじめての方へ

お悩みが深い方、深刻な方はLINEかメールにて、事前のご相談を受け付けております。お気軽にお問い合わせ下さい。

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お手数ですが、店舗専用LINEにて
①お名前②問い合わせ内容③折り返し可能な電話番号
を送信して頂けますと折り返しご連絡させて頂きます。
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TEL 045-641-5533 受付:10:00~22:00   休業日:不定休
住所:横浜市中区元町5-196-13 ウィーズ元町ビル5F
最寄駅:石川町駅徒歩3分 元町中華街駅徒歩4分
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